Teamwork Analyzer

圧倒的に楽しく
オンライン・サバイバル・ゲームで
チームビルディング

チーム力を可視化して、より効果的な研修へ

リモートワークへの切り替えでこんなお悩みありませんか?

オンライン環境でも効率的に働けているか?

物理的に間近で働けるオフィスと違い、オンライン環境には様々な制約があります。ZoomやTeams等のビデオチャットツールはもちろん、その他のデジタルツールも駆使すること。また、オンラインならではの明瞭で丁寧なコミュニケーションでオンラインでのチーム力を高めることはできているでしょうか。

コミュニケーションが減ってもチーム力を保てているか?

チーム員と同じ空間で時間を過ごさないリモート環境においては、仕事関連のことだけではなく雑談を含めたコミュニケーション量が大きく減ります。そのような中でも上手に人間関係を高め、ストレスなく働ける環境を作り出せているでしょうか。

チームとして成長を続けているのか?

コロナ禍で大きく変わった職場環境。最初は慣れるのにも時間がかかったかもしれませんが、そろそろチームとして成長する方向にうまく転じることができているでしょうか。新日常を受け入れ、さまざま工夫を重ねることで効果的で、成長を続けるチームの実現は可能なはずです。

単に「たくさんコミュニケーションした」だけでは終わらない
考え抜かれたリモート時代の新チームビルディング

How it works

お客様が認めた

【1】大人がのめり込むスピード感満点のロールプレイゲームで、チームに一体感を!

なにしろ楽しい!ハイ・スコアに向けてハラハラドキドキ、皆でチャレンジすることで、堅苦しさも吹き飛び、チームの距離感が一気に縮まります!

- 制限時間があるので誰もが遠慮せず意見をポンポンと出しやすく(普段のzoom会議は割と一人ひとりが交代に話す形になりがち)、それにより風通しがよくなる!
- ゲームという楽しさを共に体験することで、ポジティブな空気が生まれる。在宅ワークにより手薄になっているモチベーション刺激策に効きそう。
- コミット/自分事感が増す。

お客様の声

【2】皆で力を合わせてタスクをこなし、助け合いの精神を呼び戻す!

ひとりでは解けないタスクで協力が必要です。最近のリモートワークで忘れがちだった「積極的にお互いをサポートする精神」を思い出します。

- チームでサポートしあい、共通の課題をクリアすることで連帯感も生まれやすい。
- 仕事以外で時間を共有することや、仕事だけでは見えない面も見たり、お互いを知ることにつながる。
- 普段の仕事ややり取りでは分からない、チームメイトの特徴も知ることが出来る。
- オンラインでスピード感を持って動くということのシミュレーションにもなった。

お客様の声

【3】デジタルツールの大切さを痛感し、デジタル化にドライブをかける!

デジタル・ツールの活用が、生産性大きく関わることを鮮明に体験します。

- 情報共有のツールや、その仕方について日頃から使いこなせていないと活かせない。いまだに会って仕事するが前提のツールの使いこなしレベルであることの危機感
- チームで作業することが多い自分としては、メンバーのデジタル・ツールを使いこなすリテラシーにバラつきがあるため、これまで遠慮をして、あまり使わないようにしていました。でも、やはり使うと絶対的に便利ですし、最初は戸惑うもののその後の効率を考えると、初めに時間をかけて全員で使い方をマスターした方が良いと痛感しました。

お客様の声

【4】オンライン時代のコミュニケーションの在り方についての大きな気づきを!

リモート時代には、これまで以上の丁寧な口頭でもコミュニケーションも必要とされることの発見。

- 普段チャットでのやり取りが多かったりするので、言葉での確認などが足りてない感じがあった。ミーティングでそういった確認不足による業務上のモヤモヤが起きたりすることがあるので、改善の材料としたい。
- オンラインでのコミュニケーションにおいて、会話のタイミングや情報共有度合が難しい中、情報共有の量とスピードが求められるゲームを行なったことでもっとこうすればよかったな、仕事にも生かされるヒントが満載だった。

お客様の声

【5】極めつけは、チームの力が可視化できるから、効果的なチームビルディングに!

ゲームのログと簡易サーベイからチームの力を、「情報処理」、「意思決定」、「協働」、「デジタル対応」、「エンゲージメント」、「闊達な環境」の軸で可視化。自分たちの強み・弱みをしることが、正しい成長への道しるべになります。

- 普段チャットでのやり取りが多かったりするので、言葉での確認などが足りてない感じがあった。ミーティングでそういった確認不足による業務上のモヤモヤが起きたりすることがあるので、改善の材料としたい。
- オンラインでのコミュニケーションにおいて、会話のタイミングや情報共有度合が難しい中、情報共有の量とスピードが求められるゲームを行なったことでもっとこうすればよかったな、仕事にも生かされるヒントが満載だった。

お客様の声

ゲームをやって

STEP 1

楽しくチームでプレイ

リモート環境下で、1時間程度のオンラインサバイバルゲーム。オンラインツールも上手に使って楽しくクリア!​

STEP 2

即座にチーム力を可視化

総合力に加え、情報処理、意思決定、協働、安全な環境、エンゲージメント、デジタル対応力の6つの要素が数値化!

How to analyze

チームアナライザーが計測する6つのチームワークの軸

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情報共有

オンラインでのコミュニケーションの不便さを乗り越え、スピーディーに過不足なく情報共有をするスキルはあるのか。

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デジタル対応

個人個人がデジタルツールを使いこなせているか。また、それにより、チームとしての生産性が向上しているか。

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協働

効率のよい役割分担がなされるだけでなく、個人個人も指示待ち状態にならずに自らやれることを見つけチームに貢献できているか。

home
闊達な環境

皆が意見を言いやすい安全な環境が確立されており、自由闊達な議論のもと活動が進められているか。

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意思決定

限られた時間のなかで必要な情報を吟味し、確からしい、更には納得感のある意思決定がチームとしてなされているか。

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エンゲージメント

チームの状態や成果を自分事としてとらえているか。チームの中で成長を感じることができているか。

Titles

現在のタイトル一覧

人食いトラ島サバイバル

[標準プレイ時間]:2時間~2.5時間
[プレイ人数]:4人



船が難破して、命からがら行き着いた先は、恐ろしい人喰いトラが生息する無人島。飢え、渇き、迫りくるトラの恐怖。チームの力を合わせて生還せよ!


[シリーズ]
人喰いトラ島サバイバルは、1部完結です。2時間強、どっぷり世界観につかり、あらゆるオンラインでのチーム・スキルを駆使してハイスコアを狙います。オンラインでのチームの働き方に自信のないチームは火星ステーション爆発サバイバルから受講することをお勧めします。

火星ステーション爆発サバイバル

[標準プレイ時間]:1時間程度
[プレイ人数]:3人〜5人

20XX年。社員旅行で訪れた火星で、滞在するステーションが爆発!?酸素の確保、エネルギー源の有効活用。忍び寄る火星人!? チームの力を合わせて生還せよ!

[シリーズ]
火星ステーション爆発サバイバルは、3部作(1時間 x 3部)となる連続するストーリーです。最初の1部だけも、楽しくPlay+チーム力の可視化はできますので、そこで終えてもよし。後日、2部、3部とプレイして更に楽しむと同時に、チームの成長を確認するもよしです。1部のあと、「オンラインでの働き方のヒント」モジュールをこなすことでチームとしての大きな成長が見込めます。

MENUs

目的・ご予算に応じて選べる2つのメニュー

エコノミカル・コース

オペレーターがゲームの進行をサポートします

コース一覧

コース名 目的 内容
2時間コース
短時間でチームワークのきっかけを!
1時間程度の楽しいゲームのあと、
講師のファシリテートのもと、
簡単な振り返りを行います。
半日コース
チームビルディングと、
今後のアクションプランを!
1時間程度の楽しいゲームのあと、
講師のファシリテートのもと、
チームの改善点を考察します。
どっぷり
1日コース
チームビルディングと、
今後のアクションプランを!
2時間程度の楽しいゲームのあと、
講師のファシリテートのもと、
チームのミッションを考え、
改善点を考察します。
オペレーターがサポート
オペレーターが司会進行をするため安心してまかせられます。 エコノミカルに、オンラインでも楽しいチームビルディングを実現できます。

with Operator

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プレミアム・コース

オペレーターに加えて講師が付きます

コース一覧

コース名 目的 内容
半日コース
チームビルディングと、
今後のアクションプランを!
1時間程度の楽しいゲームのあと、
講師のファシリテートのもと、
チームのベスト・プラクティスを学び、
改善点を考察します。
どっぷり
1日コース
チームビルディングと、
今後のアクションプランを!
2時間程度の楽しいゲームのあと、
講師のファシリテートのもと、
チームのベスト・プラクティスを学び、
改善点を考察します。

講師がティーチング

About Teacher

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講師:児玉 教仁

総合商社、航空会社、損保、自動車メーカー、通信会社等、さまざまな業界で、内定者研修、新人研修、若手リーダー研修、管理職昇格時研修、経営塾といった幅広い層に研修をプロデュース、自ら登壇。 ロールプレイやワークショップを使い、また自らの経験談も随所に織り込み、「自ら気づかせ、大きな意識変革を促す、圧倒的な研修成果」に拘る。(詳細は下をご覧ください)

use case

その他の用途として

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[ シーン1 ]
オンラインでの内定者研修

コロナ禍で、オンラインになってもトップ・ギアで内定者研修を

集合研修は難しいでも、内定者同士の仲間意識を高め、オンラインに重きを置く働き方への不安も払しょくする。詳しくはこちら

[ シーン2 ]
新入社員の振り返り研修として

コロナ禍で、様々なストレスを抱える新入社員に特別ケアを!

コロナ禍で、新入社員を預かる現場も混乱ぎみ。「通常」を知らない新入社員の不安も大きい。今年は従来とは違うケアができる振り返り研修を! 

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なぜ、チームワークを可視化できるのか?

Team Analyzerのオンライン・チームワーク・ゲームでは、チームで様々な難題にチャレンジしていきます。
問題の種類によって必要とされるスキルは変わってきます。
例えば、チーム員各位がそれぞれ違った情報を持ち寄る必要があるタスクでは、情報共有力が大きく問われます。問題の種類によってはデジタルツールをうまく使いこなさないと手間取るものもあるかもしれません。
このように、特性の違う各タスクをどのようなスピードと精度で完遂するかでチームの特徴が伺えます。
また、ゲームの直後にチーム員全員が簡易サーベイに回答します。
これにより、例えば、チーム員が、情報共有についてどのような感想を抱いていたのか知ることが出来、ゲームの結果単体だけでは窺い知れない部分の補正をかけることができます。また、たとえば、エンゲージメントや闊達な環境といった新たな軸も簡易に計測できます。
ゲーム+簡易サーベイで、チーム力を可視化するのです。

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講師:児玉 教仁

グローバルアストロラインズ株式会社 代表取締役
イングリッシュブートキャンプ株式会社 代表取締役
ハーバード経営大学院 ジャパン・アドバイザリー・ボードメンバー
DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー アドバイザー

[経歴]

  • 1996年 : バージニア州 ウィリアム アンド メアリー大学で政治学・経済学をダブル専攻で卒業
  • 1997年 : 三菱商事株式会社入社
  • 2006年 : 同社よりハーバード・ビジネス・スクールに2年間派遣され経営修士(MBA)を取得
  • 2007年 : 米国に拠点を持つ同社の100%子会社を立ち上げ代表取締役として経営
  • 2011年 : 同社退社後、グローバルアストロラインズ社を立ち上げ、グローバル人材育成事業に取り組む
  • 2012年 : ヒューマンリンク株式会社(三菱商事の人事機能がアウトソースされた100%子会社)を開発パートナーとして当イングリッシュブートキャンプ事業を立ち上げる
  • 2018年 : イングリッシュブートキャンプ事業をグローバルアストロラインズの子会社として法人化しイングリッシュブートキャンプ株式会社を設立。同社代表も務める。

[著書]

  • 「パンツを脱ぐ勇気」 | ダイヤモンド社(2011年)
  • 「ハーバード流宴会術」 | 大和書房(2012年)
  • 「”カタチ”から入るビジネス英会話」| ダイヤモンド社(2016年)
  • 「グローバル・モード」| ダイヤモンド社(2019年)
[講師歴]
総合商社、航空会社、損保、自動車メーカー、通信会社等、さまざまな業界で、内定者研修、新人研修、若手リーダー研修、管理職昇格時研修、経営塾といった幅広い層に研修をプロデュース、自ら登壇。 ロールプレイやワークショップを使い、また自らの経験談も随所に織り込み、「自ら気づかせ、大きな意識変革を促す、圧倒的な研修成果」に拘る。
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