Teamwork Analyzer

圧倒的な盛り上がりと確かな「学び」の

チームビルディング研修

Titles

人気タイトル一覧

人食いトラ島サバイバル
[標準プレイ時間]:2時間~2.5時間
[プレイ人数]:4人
火星ステーション爆発サバイバル
[標準プレイ時間]:1時間程度
[プレイ人数]:3人〜5人
Previous
Next

なぜ選ばれるのか?

「圧倒的に楽しい!」で終わらず
「確かな学び」があるからです

ゲームを通して理想のチームのあり方を学習します

企業様のご利用イメージ

STEP 1

まずはゲームを楽しくプレイ

screen-01

①チームワークで親睦を深める

濃厚な「オンライン」コミュニケーションを実現

shutterstock_1298723881

②グループワーク後の感想交換

順位発表やヒーローインタビューなどで盛り上がる

STEP 2

さらに学びにつなげる

shutterstock_1507832558

③ゲームの結果からチームの特徴を可視化

チームのカルテを見ながら振り返りを行います

shutterstock_1160569936

④今後の課題についての話し合い

講師が入りチームの改善案についてのワークショップを実施します

Introduction

動画で解説

ゲームプレイの様子や導入に必要なものを紹介いたします。

リモートワークでのコミュニケーションに
お悩みはありませんか?

オフィスワークと変わらないパフォーマンスは出せていますでしょうか?

オンライン環境でも効率的に働けているか?

同じ空間で働けるオフィスと違い、オンライン環境には様々な制約があります。ZoomやTeams等のビデオチャットはもちろん、様々なコミュニケーションツールを駆使すること。また、オンラインならではの明瞭で丁寧なコミュニケーションで効率的な業務は出来ているでしょうか。

コミュニケーションが減ってもグループワークは円滑か?

リモート環境においては、仕事関連のことだけではなく雑談を含めた、アイスブレイク的なコミュニケーション量が減ります。そのような中でも円滑な人間関係で、ストレスなく働ける社内環境を作り出せているでしょうか。

チームビルディングは出来ているか?

リモートで大きく変わった職場環境。今一度新しい環境でのチームの在り方について追求するべきです。新日常を受け入れ、さまざま工夫を重ねることで、効果的に成長を続けるチームの実現は可能になります。

How it works

お客様が認めた

【1】迫力満点のゲームで、チームビルディングが出来る!

ゲーム形式で楽しく実施!ハイスコアを目指してハラハラドキドキ。チームでチャレンジすることでアイスブレイクの役割にもなり、チームの距離感が一気に縮まります!

- 制限時間があるので誰もが遠慮せず意見をポンポンと出しやすく(普段のzoom会議は割と一人ひとりが交代に話す形になりがち)、それにより風通しがよくなる!
- ゲームという楽しさを共に体験することで、ポジティブな空気が生まれる。在宅ワークにより手薄になっているモチベーション刺激策に効きそう。
- コミット/自分事感が増す。

お客様の声

【2】力を合わせてミッションをこなし、グループワークの助け合いを強化!

一人では解決出来ないミッションを協力してクリア。リモートワークでは薄れがちな「積極的にお互いをサポートする精神」を強化します。

- チームでサポートしあい、共通の課題をクリアすることで連帯感も生まれやすい。
- 仕事以外で時間を共有することや、仕事だけでは見えない面も見たり、お互いを知ることにつながる。
- 普段の仕事ややり取りでは分からない、チームメイトの特徴も知ることが出来る。
- オンラインでスピード感を持って動くということのシミュレーションにもなった。

お客様の声

【3】ツールの大切さを経験し、デジタル化を一歩前へ!

デジタル・ツールの活用が、生産性に大きく関わることをゲームを通して体感します。

- 情報共有のツールや、その仕方について日頃から使いこなせていないと活かせない。いまだに会って仕事するが前提のツールの使いこなしレベルであることの危機感
- チームで作業することが多い自分としては、メンバーのデジタル・ツールを使いこなすリテラシーにバラつきがあるため、これまで遠慮をして、あまり使わないようにしていました。でも、やはり使うと絶対的に便利ですし、最初は戸惑うもののその後の効率を考えると、初めに時間をかけて全員で使い方をマスターした方が良いと痛感しました。

お客様の声

【4】リモート環境でのコミュニケーション方法に新たな発見!

リモート時代には、これまで以上の丁寧な口頭でもコミュニケーションも必要とされることの発見。

- 普段チャットでのやり取りが多かったりするので、言葉での確認などが足りてない感じがあった。ミーティングでそういった確認不足による業務上のモヤモヤが起きたりすることがあるので、改善の材料としたい。
- オンラインでのコミュニケーションにおいて、会話のタイミングや情報共有度合が難しい中、情報共有の量とスピードが求められるゲームを行なったことでもっとこうすればよかったな、仕事にも生かされるヒントが満載だった。

お客様の声

【5】チームワーク力を可視化し、ベストプラクティスを知る!

ゲームのログと簡易サーベイからチームの力を、「情報処理」、「意思決定」、「協働」、「デジタル対応」、「エンゲージメント」、「闊達な環境」の軸で可視化。自分たちの強み・弱みをしることが、正しい成長への道しるべになります。

- 普段チャットでのやり取りが多かったりするので、言葉での確認などが足りてない感じがあった。ミーティングでそういった確認不足による業務上のモヤモヤが起きたりすることがあるので、改善の材料としたい。
- オンラインでのコミュニケーションにおいて、会話のタイミングや情報共有度合が難しい中、情報共有の量とスピードが求められるゲームを行なったことでもっとこうすればよかったな、仕事にも生かされるヒントが満載だった。

お客様の声

導入までの簡単ステップ

1. まずは無料カウンセリング

使用目的などをヒアリングさせて頂きます。

2. サンプルプレイ

幹事様たちで一度サンプルプレイ+環境テスト。

3. ご成約と日程確定

日程は柔軟にご対応可能です。

torage

4. サーベイの設計

課題感に応じてカスタマイズします。

5. 研修当日

プレイの進行をサポートいたします。

6. レポートと振り返り

チームの今後の改善案について講師を交えて振り返ります。

How to analyze

チームワークアナライザーが計測する
6つの要素

icon-1.png
情報処理

オンライン上の必要な情報を整理し、スピーディーに過不足なくチームに情報共有をするスキルはあるか。

icon-7.png
デジタル対応力

個人がデジタルツールを使いこなせているか。また、それによりチームとしての生産性が向上しているか。

人物アイコン チーム
協働

効率良く役割分担がなされるだけでなく、各個人が指示待ち状態にならずに、能動的に仕事を見つけ、チームに貢献出来ているか。

home
自由闊達な環境

誰もが意見しやすい環境が確立されており、チーム全体が自由闊達な議論のもと活動が進められているか。

ダミー人形アイコン2
意思決定

限られた時間のなかで必要な情報を整理し、チーム全体で合意した納得感ある意思決定がなされているか。

人脈のフリーイラスト3
エンゲージメント

チームの状態や成果に対して各個人が責任感を持って取り組んでいるか。チームの中で成長を感じることが出来ているか。

MENUs

目的・ご予算・時間枠に応じて選べる3つのメニュー

コース一覧

コース名 目的 内容
2時間コース
(プログラムマネージャー付き)
短時間でチームワーク力を測定する
1時間程度のゲーム後、
プログラムマネージャーの解説のもと、
チーム力の確認を行います。
半日コース
(講師付き)
チームワーク力を測定し、
今後の改善プランを確認する
1時間程度のゲーム後、
講師のファシリテートのもと、
チームのベストプラクティスを学び、
改善点を考察します。
1日コース
(講師付き)
チームワーク力を測定し、
今後の改善プランを確認、
実際にワークショップを実施する
2時間程度のゲーム後、
講師のファシリテートのもと、
チームのベストプラクティスを学び、
改善のワークショップを実施します。

*その他、様々なコースにカスタマイズ可能です

use case

その他の用途として

shutterstock_1706691760

【ケース1】
オンラインでの内定者研修

オンライン環境になってもハイクオリティな内定者研修を実施したい

集合研修は難しくても、内定者同士の仲間意識を高め、オンラインでの働き方に対する不安も払しょくする。詳しくはこちら

【ケース2】
新入社員の振り返り研修として

様々なストレスを抱える新入社員に特別ケアを!

リモート環境で、新入社員を預かる現場も混乱ぎみ。新入社員の不安も大きいです。これからは従来とは違うケアを取り入れた振り返り研修を! 

shutterstock_1662654811

なぜ、チームワークを可視化できるのか?

Team Analyzerのオンライン・チームビルディング・ゲームでは、チームで様々なミッションにチャレンジしていきます。
ミッションの種類によって必要とされるスキルは変わってきます。
例えば、チーム員各位がそれぞれ違った情報を持ち寄る必要があるミッションでは、情報共有力が大きく問われます。デジタルツールをうまく使いこなさないと手間取るものもあるかもしれません。
このように、特性の違う各ミッションをどのようなスピードと精度で完遂するかでチームの特徴が伺えます。
また、ゲームの直後にチーム員全員が簡易アンケートに回答します。
これにより、例えば、チーム員が情報共有についてどのような感想を抱いていたのか知ることが出来、ゲームの結果単体だけでは窺い知れない部分の補正をかけることができます。また、エンゲージメントや闊達な環境といった新たな要素も簡易に計測できます。
ゲーム+簡易アンケートで、チームワーク力を可視化します。

スクリーンショット 2020-10-05 18.00.14

講師:児玉 教仁

グローバルアストロラインズ株式会社 代表取締役
イングリッシュブートキャンプ株式会社 代表取締役
ハーバード経営大学院 ジャパン・アドバイザリー・ボードメンバー
DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー アドバイザー
[講師歴]
総合商社、航空会社、損保、自動車メーカー、通信会社等、さまざまな業界で、内定者研修、新人研修、若手リーダー研修、管理職昇格時研修、経営塾といった幅広い層に研修をプロデュース、自ら登壇。 ロールプレイやワークショップを使い、また自らの経験談も随所に織り込み、「自ら気づかせ、大きな意識変革を促す、圧倒的な研修成果」に拘る。

[経歴]

  • 1996年 : バージニア州 ウィリアム アンド メアリー大学で政治学・経済学をダブル専攻で卒業
  • 1997年 : 三菱商事株式会社入社
  • 2006年 : 同社よりハーバード・ビジネス・スクールに2年間派遣され経営修士(MBA)を取得
  • 2007年 : 米国に拠点を持つ同社の100%子会社を立ち上げ代表取締役として経営
  • 2011年 : 同社退社後、グローバルアストロラインズ社を立ち上げ、グローバル人材育成事業に取り組む
  • 2012年 : ヒューマンリンク株式会社(三菱商事の人事機能がアウトソースされた100%子会社)を開発パートナーとして当イングリッシュブートキャンプ事業を立ち上げる
  • 2018年 : イングリッシュブートキャンプ事業をグローバルアストロラインズの子会社として法人化しイングリッシュブートキャンプ株式会社を設立。同社代表も務める。

[著書]

  • 「パンツを脱ぐ勇気」 | ダイヤモンド社(2011年)
  • 「ハーバード流宴会術」 | 大和書房(2012年)
  • 「”カタチ”から入るビジネス英会話」| ダイヤモンド社(2016年)
  • 「グローバル・モード」| ダイヤモンド社(2019年)
[講師歴]
総合商社、航空会社、損保、自動車メーカー、通信会社等、さまざまな業界で、内定者研修、新人研修、若手リーダー研修、管理職昇格時研修、経営塾といった幅広い層に研修をプロデュース、自ら登壇。 ロールプレイやワークショップを使い、また自らの経験談も随所に織り込み、「自ら気づかせ、大きな意識変革を促す、圧倒的な研修成果」に拘る。
スクリーンショット 2020-10-09 20.25.06

まずはお問い合わせください

無料カウンセリングはこちらから

運営会社

グローバルアストロラインズ株式会社

東京都世田谷区玉川3-21-1アーバンコート玉川4F

電話番号

03-5797-9801

メール

contact@gastrolines.co.jp